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0:00 · 技術カンファレンスの魅力は 文化祭的な楽しさがここにある。 こう技術カンファレンスに行くと 1 つの技術っていう共通点がありつつもカンファレンスの廊下って言われるようなそのオフラインで発生する議論だったりとか あと言います。現在大学院の 2年生でちょうど 2 年くらい前からカンファレンス運営に携わり始めました。 渋谷琢磨と申します。普段はソフトエアエンジニアをやっていて趣味で国バネティストアルゴ CDのメンテナーをしています。本大輔と 申します。今は、えっと、 株式会社プレイドって いうところで働いてます。サイバー エージェントで、え、ソフトエンジニアと して働いている青山と言います。初さんと 言います。普段はですね、あの、株式会社 ミクシーの方で働いておりまして、SRE 的な動きだったりとか開発の方やっており ます。ジャコペンと申します。仕事はです ね、ペジャーデューティっていうあの会社 にいるんです。 日本者はあのアメリカの方なんですけどもそこのこう日本法人にましてそこであのプロダクトエヴァンジェリストっていう今日もこのペジャーデューティのね服がちょっと来てきてるんですけどこれが本職だったりします。 技術カコンカンファレンスの魅力は偶然の出会いですかね?

1:07 · 出会い 人と出会えるっていうところがやっぱ1 番のポイントなのかなっていう風に思っています。 ま、やっぱり普段会えない人に会えたりとか仲間ができるっていうこととその知を、ま、会社に持ち帰って糧に挑戦することができるってこと。 やっぱり新しい人とか技術とか事例とか組織とか、ま、そういったところに巡り合えるのが 1 番あのいいところかなと思っております。 ま、やっぱ自分とかあとは自分の組織、 会社だけであの見ているとあの気づけない こととか、え、発見できないことっていう のも結構あると思うんですけれども、ま、 いろんな多業種とか他の会社の組織とかで やってることとかを、ま、知ることによっ て自分にとってもそうですし、ま、自分の 組織にとっても良いものを見つけることが できるので、そういった意味でその カンファレンスとかに参加するのは、ま、 かなりいいことかなと思っています。 そもそもカンファレンスをオフラインに 戻したことにもつがるんですけど、学生の 頃からゴカンファレンス自体は登壇の方で さ、登壇者として参加していて、で、ま、 その時ずっとオンラインの登壇だったん ですね。で、え、2022年に仙台の方で あったイベントがたまたま、え、オフ ライン開催に戻るタイミングのイベントで ありがたいことに登壇者として選んで いただいて、ま、登壇しましたと。で、 えっと、初めてやっぱ人前で喋るのが 初めてだったので、こうリアクションが もらえるであったりとか、自分の喋った 内容に、え、人の表情が動くであったりと か、ま、後ほどフィードバックをもらえる とかもそういうオフラインならではの、ま 、楽しさみたいなものが1番でかかったん ですね。 で、あとは、ま、その時、え、出会ったも僕より全然すごい人たちと、ま、仲良くなれて、で、今でももう定期的に 4 年間ぐらいずっとあの、飲みに行ったりとかするような、ま、そういう友達が生まれるような、ま、そういうところがすごい魅力的かなと思ってます。 カンファレンスって、ま、オンラインもオフラインもあると思うんですけど、特にオフラインの時にセッションとか人とかすごいたくさんの偶然の出会いがある。 なんか現代だとオンラインのコンテンツっ てなんか偶然に見えて実は最適化とか 生ゴリズムとか働いてて実は必然みたいな ことは結構あると思うんですけどもオフ ラインのカンファレンスは本当に偶然で 運営とか参加者とか登壇者スポンサーの方 今まで会ったことない人と出会って自分の 世界を広げられるっていうのがま1つの メリットだと思います。オンラインもオフ ラインも今両方提供してるカンファレンス 結構多いんですけども、ま、どちらにも 良い点はあるんですが、オフラインの良い 点としてはやっぱその場に行ってそこで しか会えないその偶然であった人と交流し て新しいアイデアが生まれたり、会話を 通してモチベーションがブーストされた りっていうのがま、本当によく見られる 光景なので、そこはオフラインの良さかな と思ってます。普段仕事してる中って かかる人ってすごく限られるじゃないです か。例えば同じチームだとか、ま、あった としてもその大きな部署だとかぐらいで その会社全体の方々と話すっては普段 ほとんどないと思いますし、こう技術 カンファレンスに行くと、ま、1つのこう なんだろう、技術っていう共通点があり つつもいろんな立ちたような バックグラウンドを持っている方々とこう やっぱ会えるんですよ。例えばもう我々 からクラウドネイティブってね、言われる カテゴリーのこうイベントをやってるん ですけども、そのクラウドネイティブって いう技術を必要とする製造業もいれば、 WEブテchの会社もいればだとか金融系 もいればって本当にあの幅広い方々と やっぱ会えたりするんですね。単に会う だけだったら別の場所でもいいと思うん ですけども、あのなんだろう全然繋がりが ないのない方々とこうあっても結構話せ なかったりするじゃないですか。僕なんか もこうなんだろう技術っていう共通用語 なしに異業所交流会みたいな行かれて何 話せって言われたらうおおってなっちゃう と思うんですけどもちゃんと話題共通の 話題がありつつもいろんな方々と会える るっていうところまこれができる場所って テックカンファレンスしかないんじゃない のかって思っていてやっぱそこがやっぱ あのお勧めできるポイントなのかなって 思ってます。カンファネスっていう場所に 行けば普段業務で出会わない人たちと、ま 、出会うのはもちろんのことなんですけど 、ま、やはりあの普段、えっと、自分たち の業務では扱ったことのない、ま、地見で あったりとか、ま、ツールも含めて、ま、 そういったものがまず聞けるっていうのが 、ま、あの、えっと、魅力かなと思って ます。1番大きいもっていうのがやはり カンファレンスの廊下って言われるような そのオフラインで発生する、え、議論だっ たりとかえっとま、そのオフライン独特の あの会話が生まれたりとかっていうのが あの1番のオフラインである意義なのかな とは思いますね。それこそ今ってAIが すごいあの主流になってきて、ま、多分僕 たちは過きにいるとは思うんですけど、ま 、AIがあることによって、ま、もちろん 得られる情報ってすごい速さで増えてきて 、今まで本を例えば、え、数時間かけて 読まないと得られなかった知識っていう ものが、ま、物にはよると思うんですけど 、例えば10分とかで、え、概要は手に 入るようなそういう時代になったと思って ます。で、ま、こういうAIが発達した中 で情報って自分の考えてる範囲のものに 関しては、え、すぐに情報は手に入ると 思うんですけど、自分のアイデアの中に ないものにたどり着くのって結構難しい、 まだ難しい時代だと思ってます。で、え、 オフラインのカンファレンスに行くことの いいことってこの自分の、え、持ってる アイデアの枠組っていうものを、ま、1 段階内者もうそれ以上広げられる。その 知らなかった技術を知れるであったりとか 、ま、そもそも触ったことなかった概念を 知れるっていうところ。これを得られ るっていうのがすごいでかいことだと思っ ていて、で、プラスでやっぱりこう カンファレンスってその登壇してる人が 自分の経験をそこに踏まえて喋っているの でただ情報を得るだけだとない。 その人のこう経験みたいなものが混じった状態の言葉が出てくる、え、情報が出てくるのでここもまたいところかなと思っています。 やっぱりその登壇する方々ってやっぱ自信があるから登壇するってことが多いんですよ。や、それだけやってきてる自付があるし経験もあるしっていう方々が登壇されてるなんで本当にもうあの第 1 戦を走ってる方々がこう登壇してくれるんですよね。 やっぱそういた第1戦の方々から出る生の 言葉って単純にこう文字情報だとかそう いったあのもよりもはかに超えたやっぱ この裏が裏側があるというかま情報量も そうですしやっぱ経験から来るこう いろんなこう知見っていうのがあったり するんですね。やっぱこう単純に本を読む だとかこうAIに聞くだけだとそういった 本当に裏付けされた知見っていうのって なかなか得られないんですよ。ま、名と 呼ばれるものになってくれば、ま、 もちろんそういうもの含まれたりもするも それは本は本で非常に大事なんですけども 、やっぱこう生の言葉しか得られないよう なやっぱ価値っていうのはすごく感じる ところかなという風に思います。で、もう 1点がその自分から調べる、あの、自分 から調べるのも本当大事で、今だとAIを どんどん使ってもう壁打ちとかして欲しい ですし、ま、YouTubeだとか、ま、 あの、いろんなコンテンツを使って学んで いく。ま、それはとても素晴らしいことな んですけども、それは素晴らしい一方でな んだろう、知りたいことしか知れないって いうのがあるんですよ。やっぱ自分が知り たいからAIに聞くで、帰ってくる。ま、 これは大事なんですが、自分が知りたいと 思ってない情報がふっと入ってくるところ も、ま、すごく大事なのかなっていう風に 思っています。例えば僕はあの プラットフォームエンジニアリングって 呼ばれるあのカテゴリーではま、非常に あのいろんなイベントとかやってたりも するんですけども、ま、プラットフォーム エンジニアリングっていうその分野1つに とっても使うツールもたくさんあればあの 考え方だとかそういったもので多種多様な んですね。で、もちろん自分が使ってる 技術とかそういったものは自分で調べる から、ま、いくらでも調べられるんです けども、実は使ってない技術だとか、使っ てない考え方みたいなものが、あの、ふと ね、あの、こう座ってセッション聞いて耳 に入ってくるすると、ま、今までこれ考え たことなかったけど、この技術ってすごく 自分のために役立つ、役に立つんじゃない かとか、あるいはそのツールをそのまま 使わなかったとしても、自分の仕事にこう 発展させるというか、応用させてうまく いかせるんじゃないかみたいなやっぱ新た な発見っていうのがあるんですですね、 これはもう自分から求めてないからこそ得 られるメリットのすごくあるんじゃないか なと思っていて、ま、こうカンハネンスに 物理的に行くと、ま、あの、そういう場に こう強制的に置かれることになるので、ま 、本当新しい脳の刺激っていうのがすごく 入ってくるなと。ま、そこがやっぱね、 いいポイントなんじゃないかなと思って ます。最初に運営に申し込んだ時はその ボランティアだったんですけども、ま、 本当に気まぐれで申し込んだんですが、実 は中は皆さんすごく大変そうでほとんどの カンファレンスが全員ボランティアでやっ ているので、皆さん少しずつ自分の プライベートの時間を、ま、可能な範囲で 削りながらカンファレンスの成功に向けて 努力しているというところで、ま、私は 最初見ていることが多かったんですけども 、次第にこうエンジニアリングが好き で、エンジアリングコミュニティが好き、その盛り上がりが好きなので、必ずしもずっと続いていくとは限らない。そのカンファレンスというものが今後も続いて欲しいなっていう気持ちも込めて、まあ、 1人として微美力ながら貢献しています。 楽しいからっていうところが僕の場合も それが多分原点だと思っていて、ま、それ 以上の理由は正直ないかなと思うんです けど、やっぱりこう好きな技術とか、ま、 好きな何かこう物事に対してみんなが 集まって何か準備をするってあんまりこう 社会人になってからないと思っていて、僕 は結構こう文化祭的な楽しさがここにある と思うんですけど、これこうみんながその 何か1つのために熱狂していいものを作っ ていこうっていうものを見ている。これが もうすごい楽しいのでやり続けてい るっていうのはあります。で、あとは、ま 、やっぱりこう続けていくと来年はこうし ていきたいとか、今のコミュニティに対し てこういうビジョンでいいものをこういう カンファレンスにしていきたいっていうの はやっぱ思いとしてどんどん生まれてきて いて、で、こういう考えてるもの、形に なってないものが形になっていくいていう のがすごい楽しいので、これも続けて いる理由になります。いろんな技術に触れ たいっていうところがきっかけでスタッフ になり始めたっていうのがあります。 スタッフやり始めてからやはり車内では 得れない地見を持った人たちと喋る期間が 増えたっていうところが1番の モチベーションですね。日々、え、知ら ない地見を共有できるっていうところに すごいモチベーションを最初ずっと感じ ながら、ま、コミュニティ運営をやってき て、ガブシラにやってたらいつの間にか チェアという立場にならせていただいて、 えっと、次はそういった人たちをいかにと 巻き込んでいくかであったりとか、一緒に どういったものを作り上げていくかって いう立場になって、やっぱり自分と同じ ような教遇の人たちもたくさんいると思う んで、そういった人たちを1人でも多く やっぱりコミュニティに参加してもらえる ようにどうした いいのかなっていうのを考え続けてるのが、まあ、今のモチベーションであって日々のずっとやってる理由ですかね。 私自身がコミュニティに関わり始めたのが 、ま、最初オープンスタックの コミュニティだったんですけど、ま、新卒 1年目から2年目ぐらいのところで コミュニティに参加して、で、クラウド ネイティブのコミュニティが、ま、新卒2 年目の後半とかぐらいから、あの、関わら せていただいたんですけど、ま、そこの コミュニティにいることによって、ま、 だいぶ支えられたり、その新しいその地形 を得る、あの、きっかけになってくれたり して、ま、かなりその自分自身のキャリア とか仕事とかにもあのいい影響があったな と思ってます。で、ま、こういう経験が あったからこそ、ま、その他の人とか、え 、ま、そのコミュニティに参加してない人 にも、ま、そういった機会を、あの、 どんどん機会になってもらったらいいなと 思っていて、ま、そういう思いで活動して るっていうのが1番でかいですかね。実際 少なくない時間をかなりカンファレンスの 運営にかけてはいるんですけども、ま、何 なんですかね?なんでやってるんですか ねっていうのは改めて自分の思うところで はあるんですけども、やっぱり自分の性質 として、ま、かなりこう縁の下の力持ちと いうか、ま、他の人のためになるような ことやりたいなっていう気持ちは昔から すごいあって、で、ま、それがこうこと 技術においては、あの、やっぱりそういう カンファレンスのあの運営とかで、ま、他 の人がそのカンファレンスに参加して、 あの、喜んでいただけるっていうところが 、ま、自分の中ではすごいこうなんて言う んですかね。好ましい体験だからやって いるっていう部分がありますかね。はい。 そこが多分1番根底のモチベーションでは ありません。ま、あの、他にもあの、何 ですかね、面白いからやってい るっていうのは絶対的にあるとは思うん ですよ。自分の中でカンファレンスをやっ て、あの、いろんなことはできるように なりましたし、例えば、え、 イラストレーターを使った、え、ま、作成 であったりとか、例えば動画編集であっ たりとか、ま、動画そのを作ったりとか、 あの、そういった技術も、え、培えました し、ま、あとはですね、ま、自分が、えっ と、去年法人を立てたんですけども、ま、 そんなこと絶対カンファレンスやって なかったら、あの、法人立てるっていうの もやってませんでしたし、なんかそういう いろんな行動のきっかけにはなったかなっ ていうのはありますね。実際こう カンファレンス運営ってぶっちゃけ仕事と 変わらない要素って多かったりするんです ね。何やってるかって言うとこう努い仕事 本当多くてこう業者さんと会話したりだと かしかコミュニケーションあの本当チーム 内でコミュニケーション取るためにこう スラックやったりだとかメールやったりだ とか本当になんだろうもう仕事の事務作業 と何が変わるのかってほとんど変わんない んですよ。じゃあなんでプライベートの 時間までそんな仕事みたいなことしてる のって言われることって、ま、すごくある なと思うし、ま、たまに自分もなんでこれ やってるんだろうも思うことはなくはない んですけども、やっぱりもう簡単に言って しまうと、こう例えば100僕があの、 こう時間を使うだとかなんか貢献したと すると、ま、僕は得られるものってか大体 200になるからなんですよね。そう、 10インプットしたら200になるから やってるっていうのが間違いなくあるん です。もしこれが100インプットして 50しか得られないんだったら僕も多分 やってないと思います。じゃあその200 っていうのは、まあ何かって言うと、まず やっぱこう自分のなんだろう、知りたい ことを知れるっていうのがすごく大きいの かなという風に思ってます。やっぱこう、 ま、自分もそういったプラトム エンジニアリングとかその辺りの カテゴリーでは、ま、第1任者でいる自付 はもちろんあるんですけども、実際にこう プラトムエンジニアを使って事業やってる 方々で特にあの人の話を聞きたいみたいな 時にイベントをやってるとあの人の話が 聞けるんですよ。行動力があればね、あの 、わと突撃していって話し合ってもそう いう人たちもいるかもしれないんですけど も、ま、そんなね、突撃とかしなくっても イベントやるんで、是非お話いただけませ んかっていう憧れのあの人にね、お話 いただけるだとか、ま、憧れまでは行か なかったとしても、でも本当に第1戦を 走ってる方々をこう集めてお話いただける 。ま、それは別に僕のために話してくれ てるわけではないんですけれども、結果と して同じ情報っていうのは僕は得られる わけなんですよ。本当第1戦の方々が いっぱい話してるものをこうこんなただで 見てもらっていいんですか?みたいな形の やっぱリターンっていうのはやっぱあり ますし、ま、ま、それはま、情報というか ね、その登壇だけの話ですけども、 やっぱりこう、ま、同じとこの繰り返しに なっちゃうかもしれないんですけども、 やっぱこう人と繋がれるっていうところは やっぱすごく大きいですよね。ま、 もちろん登壇されてる方々もそうですし、 一般参加者の方々もそうですし、あとは やっぱこう運営メンバーもそうですね。ま 、なかなかこう普段仕事してる中であの人 がどういう形で仕事してるのかみたいな 知ることってあんまなくってその仕事 っぷりを知れるっていうのは基本的には 自分の本業でしか知れないんですけれども やっぱこうイベント運営ってやることに よってあの人ってこういう コミュニケーションやってるんだ。これ 真似できるなだとか、あ、この人って普段 なんかポーっとしてるように見えるけど実 はめちゃくちゃ丁寧でこんなに気軽ま気が 回る人なんだみたいなやっぱこう新たな 一面というかあのやっぱ知れたり りってのがすごくあるかなっていう風に 思います。やっぱそういったねあの思わぬ 発見っていうのをこうトータルすると僕は 100を使っても多分200ぐらい得られ てるなっていう感覚がありますね。やっぱ そこがやっぱやりがいっていう風に感じて ます。カンファレンスがキャリアに与えた 影響はすごく私自身大きくあって、えと、 私の新卒で入社する会社を決めたきっかけ があのカンファレンスでした。で、ま、 何かと言うと、最初ボランティアで応募し た時にその参加者のお弁当を並べながら ちょセッションを横目で見てたんですけど 、ま、そん時に流れてたそのセッションの 内容がすごく面白くて、自分が今までその エンジニアのインターンとかしてる中では 出会わなかった領域ですごく面白い課題に 取り組んでいる会社だったので、ま、絶対 ここに入りたいなと思って、ま、そういっ た点で、ま、キャリアに与えた影響も1つ あります。で、ま、最後にもう1つあるん ですけど、実際にカンファレンスに参加し たり、あと運営したりすることでその プロポーザルを出すっていうことに対する ハードルがすごく下がって、ま、実際に その登壇するあのこともあってきたので、 ま、そこはそのカンファンスに参加者運営 として携わったからこそ自分のキャリアで もこういい成長ができたのかなと。あ、 やっぱり時間の使い方がすごいうまくなっ たなと思っていて、どうしても、え、仕事 があって、で、家庭のこともあって、で、 ま、カンファレンス業もあって、で、ま、 OSSのメンテナンスもしてるので、こう 時間をどれぐらい効率よく、え、使う かっていうものをすごい意識するように なったかなと思ってます。なので、なんか 年々こう1分をどう大事に使うかみたいな のは、え、考えることが増えたかなと思っ てますね。で、ま、あとやっぱりこう いろんなところであのゴカンファレンスの メインオーガナイザーとかをやってると 知っていただく、あのありがたいことに 知っていただくことが増えてきたので、ま 、そういう時に声かけてくれるのがあの キャリアとは直接関係ないかもしれないん ですけど、ま、そこから生まれる出会い みたいなものはいつか仕事に来たりするの かなと思っています。そうですね。ま、 本当にああ、目標をやはりあの見つけ やすい場だなっていうのはすごい感じて ます。はい。えっと、車内でとか、ま、 会社で悩んだ時であったりとか、やっぱ 相談しづらいようなこととかも、ま、相談 できる環境であったと思いますし、ま、 そういったものをやっぱ話していく中で 自分がどうあるべき存在になっていきたい のかであったりとか、どういうエンジンに なっていきたいのかっていうその未来図を すごい、えっと、自分の中で描くやすく なったってところが1番影響として大きい かなと思います。それと同時にそこで 出会ったやっぱり同世代のエンジニアたち とのやっぱりコミュニケーションが増えて でその中から我がやっぱ繋がっていてま、 今日やっぱりすごい仲のいいエンジニアが 増えたっていうのは1番大きいかなと思い ます。ま、私がやっぱコミュニティに参加 していて、その自分のキャリアとか仕事に いい影響があったなと1番思うのは、その 我々の組織ってそのOSSを使って プラットフォーム、車内プラットフォーム を作る、マネージドサービスを作 るっていう部署なんですけれども、ま、 そういう時にその自分たちだけで考えて 作るとやっぱりその市場とか、ま、 ユーザーが求めているものと会りして しまうことがあったりするんですけど、ま 、そういったことが、えっと、ないように そのAppleストreamの コミュニティとか、え、日本国内国外含め たコミュニティの人たちと共に歩んで いけるように自分たちの技術もしていくっ ていうのは、え、ことができるようになっ たっていうのが、ま、1番、え、良い形に なったかなと思います。あとそういう マインドセットを持って仕事を進められる ようになったっていうのも、ま、結構自分 にとってはいい影響があったかなと思って おります。そうですね。ま、それも大象 多分様々あるとは思うんですけども、ま、 1番大きな部分って言うとやっぱりあの、 こういう関係、あの、カンファレンスを やることによっ、あ、カンファレンス参加 することによって、ま、こういう関係が 広まって、ま、例えば自分がキャリアに 困った時に、ま、そうやって カンファレンスを通じて知り合った方に、 ま、相談したりとか、ま、例えば、あの、 その知り合った方が、ま、自分の会社に おいでよっていうことを言っていただい たりとかして、ま、そういった意味での キャリアの転換において、あの、ま、お 世話になることっていうのは、ま、あの、 こういう環境を広げていれば、ま、あると 思いますし、ま、他にもですね、その カンファレンスに参加する意義っていう ところで、やっぱり自分のこう内圧を 高めるモチベーションの中で内圧を高めて いって、で、あ、なんかこういうことって 、あの、自分の会社に持ち帰ったらこう いうことはできるなっていう、あの、そこ をですね、あの、試していって、ま、車内 での評価も高まっていってっていうような キャリアのあの自分のキャリアのアップっ ていうのにもやっぱり繋がるとは思うん ですよね。カンファレンスの性質によって は、ま、いろんなあの技術分野セッション をやられているカンファレンスっていうの はあるとは思うんですけども、それをです ね、あの、自分の興味がないからっていう ので見ないではなくて、ま、本当にあの、 いろんなものを見ていって、あ、自分って 実はこっちの方がやりたかったんじゃない かっていうような、あの、ま、自分の進む べき方向性の発見っていうのも、ま、今後 のキャリアを発展させていく上でのヒン トっていうのはカンファレンスの中あるの かなと思ったりししてますね。 いや、もうすごくあるんじゃないかなっていう風に思います。僕元々こう通信事業者でこうクラウドサービスを作る側かつその作って運用する本当にガチの現場のエンジニアーだったんですね。ま、それがまあ 2017年ぐらいまでか 9 年ぐらい前までそういうエンジニアでやってました。 で、その後どうしたかって言うと、その 技術に、その技術を使とるOSSを使って サービスを作っていたんですけども、その サービスを、あの、OSSを中心に開発し ている本家本のあの、外に転職して、あの 、プロフェッショナルサービスって言うん ですけども、お客さん先のチームに一緒に 入って、ま、その製品を使いつつお客さん たちのチームを育てていくみたいな本当に あの、みっちりあの、教えるみたいな形の ポジションになったんですね。で、そこ からプリセールスエンジニアっていう、ま 、は本当にあのプロダクトっていうのを こう技術的な観点で説明してあの買って いただくっていう、ま、その営業、技術 営業みたいなポジションになりまして、で 、その後、あの、プロダクティブ アンジェリストっていう形になってるん です。なんで僕のそのなんだろう、関わる 人達っていうのが元々開発チームっていう 1つのね、狭い世界だったのが、ま、それ がきっかけで、あの、そういった大きな、 あ、なんだろう、そのお客さん先にね、 提案してみたいなポジションになりで最終 的にはこう不特定今エヴァンジェリストと いう仕事で、ま、実際こうコミュニティを 運営したりだとか、あるいはこう勉強会を やったりだとか、あとはこう登壇したり みたいな、あるいはやっぱこうイベント 運営だとかその辺りの登壇っていうのは もう今本業になってるんですよ。なんでま 、こ、今これのプロダクトエヴンジェスト になったっていうのはもう間違いなくこの ね、あの、イベント運営やってたから、 カンファレンス運営やってたからての、ま 、間違いないのかなっていう風に思って ますし、ま、そもそもそういったその キャリアをこうチェンジしていけたって いうところもやっぱこうそういった専門 技術に関して、ま、積極的に発信してます よっていうところがやっぱ、ま、自分の 裏付けになってこうキャリアを進めていけ たっていうのはあるのかなっていう風に 思っています。そのクラウドネイティブ 会議は3つのカンファレンスが集まって 開催される運営としても初めての試みで、 ま、すごくたくさんの人、それも今まで 会ったことのない領域の人があの交流 できる機会なんじゃないかなと思うので、 ま、是非名古屋であのすごい熱狂を作って いければいいなと思ってます。そもそも あの異なるカンファレンス3つが1つの イベントとして何かをやるって主催をし てると分かるんですけど、これとんでも なくすごいことを今やろうとしていて、で 、これをさらにえっと東京ではなくて地方 を盛り上げるためにやろうとしてい るってもうこの熱狂みたいなものを是非 会場であの一緒に体験できたらなと思って いますし、ま、ここから多分登壇する、え 、セッションとかもどれも魅力的なものが 選ばれると思うので そこも楽しみにしていただければと思っています。 是非、えっと、現地に来て熱量であったりとかと日々の取り組みっていうところを 1 つでも多く、えっと、自分の、えっと、糧となるようなものを、えっと、見つけて欲しいなと思ってますし、ま、きっかけに、ま、新しいことを挑戦するであったりとか、成長だけじゃなくて、ま、えっと、悩みとかこれからのことを色々考えていくの、の、えっと、ポイントとして足を運んでもらえたらいいんじゃないかなと。 え、今回のクラウドネイティブ会議の1番 の魅力はサンカンファレンス合同で、え、 大きく開催されるとこだと思っています。 やっぱりカンファレンスに、え、参加する 、え、醍醐ミっていうのの1つにいろんな 組織とかいろんな人とかいろんな各者の その事例っていうものが、え、見ることに よって自分たちにすごいいい影響が与え られるっていうところがあると思うんです けれども、今回3ンカンファレンス合同に なることによって、ま、よりその3者での シナジーが生まれて色々な多格的な、え、 情報とか考え方っていうのを一度に学べ るっていうのはかなり、え、期待できる ことかなところかなと思っております。私 もこれからすごい楽しみだなと思っており ます。ま、あの、やっぱり参加人数が そもそも大きいっていうところで、ま、 先ほど言ったあのこういう関係を広げ るっていうチャンスが、え、普通のですね 、あの300人とかの規模の カンファレンスとかよりももっと大きい。 ま、そんだけこう人はゴミゴミ行ってで、 あの、さらに多分コンテンツも色々と今 用意しているんですけども、ま、あの、私 が最初に言ったお祭り感っていうのが すごいあるようには、あの、設計されてる かなとは思っていて、そういった意味での すごい魅力、あの、私としての魅力って いうのはすごいありますね。名古屋って いう土地柄もやっぱりあって、やっぱり その辺であの駆け合わして何かしらこう 色々とコンテンツも用意してっていうのを やっているので、ま、そのやっぱり地方に 行ってですね、あの色々聞いてで、ま、 地方に行ったらあの美味しいものもあり ますので、その名古屋飯についてのあの コンテンツもあって、その名古屋飯を やっぱり食べてで、あの皆さん満足して 帰っていただくっていうのも体験としては すごいいいのかなと思ってますね。そう ですね。やっぱこう東京以外から得られる 栄養素みたいな得られ るっていうのがすごく大きいんじゃないか なっていう風に思います。 クラウドネイティブデーズは過去例えば 沖縄でやって、あの福岡でやって、あと 札幌でやってみたいなことをやってるん ですけども、やっぱそれぞれの魅力って いうのがやっぱあったんですよね。 それぞれのあの地域の特色みたいなものも ありますし、そこの地域のあの活動されて 活躍されてる企業ならような考え方だとか その熱熱量みたいなのがすごくあるのかな という風に思っています。ま、なんだろう 。トータルで見ると密度だけで言うと東京 よりもやっぱ地方であった時の方が圧倒的 に暑いんですよ。で、今回も中部地方って いう、ま、ここでやっぱ日本の物づりのど 真ん中ですよね。そこでやることによる 熱キっていうのはすごく感じられるんじゃ ないかなっていう風に思っています。自分 としてはやっぱそういった熱キを楽しむっ ていうところが、ま、1番なのかなって いう風に思っています。で、さらにやっぱ このアクセスしやすいってのもいいですよ ね。大阪からも、ま、ね、新幹線で行き やすいですし、東京からも行きやすいしね 、札幌からでもこうセントレアにこう飛行 機で行けるっていうところなんでやっぱ こうチューブっていうね、あの真ん中にあ るっていう地域ならだからこそ、ま、 みんながこうね、一度に返せるっていう場 でもあるのかなという風に思っていて、ま 、でもこう投票でやるよりもずっと大きな イベントにできるんじゃないかなていう風 に思っています。ま、そこがあの皆様にも あの楽しんでいただきたいポイントかなっ ていう風に思っています。はい。という ことで5月に開催されるクラウド ネイティブ会議テックワールドメディア スポンサーをさせていただいてまして、ま 、名古屋で開催するんですけど、ま、是非 旅行ついでにひまぶし、名古屋で国い ながら我々もブース出展して、最近始めた コーヒー事業ブースで提供するので、皆 さん是非ね、え、名古屋に来てみて ください。概要欄の方にあのイベント詳細 載せてるので是非